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12・21スリランカ大統領選挙について 人民解放戦線JVPはさらに前進する!(人民解放戦線JVP日本委員会 サマン・プリヤンカラ)(1999・12・22)
左翼統一大統領候補を支持しよう 四左翼政党=人民解放戦線、新社会党、ムスリム統一解放戦線、新左翼戦線の合意(1999・11・5)
1999年スリランカ大統領選挙、全島の最終集計
★人民解放戦線JVP、左翼統一候補を提案す (Nov.09)
★大統領は国家メディアを乱用している、と人民解放戦線総書記語る (Nov.14)
★大統領と反政府指導者、自由で公正な選挙を求める (Nov.17)
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★人民解放戦線JVP、人民連合PA、統一国民党UNPを拒否するよう訴える (Nov.28)
★人民連合PAと人民解放戦線JVPの争い、統一国民党UNPはカヤの外 (Dec.02)
★執政大統領制廃止の公約は守られていない (Dec.03)
★わが国では教育を受けたものが誇り得る場所がない (Dec.07)
★執政大統領制は独裁的権力を有している (Dec.07)
★人民解放戦線JVPは人々の問題を解決し得る唯一の政党 (Dec.08)
★統一国民党、人民解放戦線、北部における選挙の不正を非難 (Dec.13)
★タミール統一解放戦線TULF、チャンドリカ、ラニ−ルの双方を支持せず (Dec.15)
★憲法や行政組織によって民族対立は解決されない (Dec.15)
★スリランカの左翼、日のあたる場所を求める (Dec.15)
★社会主義と帝国主義陣営の間の争いである (Dec.16)
◎人民解放戦線JVPは執政大統領制廃止のために闘う
◎統一国民党UNPはずっと人種差別主義の党だった、とナンダナ・グナティラカ語る
◎人民解放戦線JVPは他の政党と違い公約を遵守する
◎1999年大統領選挙 JVPに対する弾圧